2006年07月23日

じりじり、じり。

じり、じりと太陽が照りつけ、たんだよ。
影になるもの、があまりむつから、ないから、と。
考えて、かんがえ、て自分の、耳の位置にある羽根を日よけがわりにつかてみる、けれど。
うまくい、かない。

じりじり、じりじり。

じり、じりじりじり。


照りつける日差しは、あつい、けれど。

かわいたくうきと砂が、風にゆれてる、けど。







門を、くぐり。ぬけるとき。
門番のヒトも又あせをぬ、ぐいながら。
「やっと、申請がとおったようだな。」






「うん。そ、なだよ。」





ルドラムに、かえてこれた、よ(’’*
(砂、遊び。)




***********


砂の国。砂漠の真ん中。
ま、さおなそ、らのした。



(’’=’’)

た、った、一つだけ、たりなくて。
いいたかた、言葉。
悪魔はのみこんで。
posted by キーシェ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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